FC2ブログ

OZAKUのブログ

小作志野 公式ブログ 自分の作品と環境関連のさまざまな事を取り上げています。
TOP  >  2010年04月

木綿豆腐ときゅうりで

昨日ふと思いついて作った、簡単な間食料理を紹介します。


OZAKUのブログ


材料(1人分)
木綿豆腐 (2個パックのうちの1個の半分。つまり1/4丁?)
キュウリ 1/4本
ドレッシング 適量
乾燥バジル 適量 (なくても)
※この量で作ると、上の画像の3-4倍ほどの量ができます。

作り方
1. キュウリを細かく刻む。
2. 木綿豆腐を深めの器に入れ、1.のキュウリをかける。
3. ドレッシングを掛け、食べるためのスプーンでまぜる。完成。

乾燥バジルをふると、すこしおしゃれな味になりました。

旗ポイントはドレッシング。
普段は中華とか使うのですが、
最近買ったシーザーサラダドレッシングで冒険!
カッテージチーズっぽくなりましたよ。

OZAKUのブログ

料理と言えない簡単さで、満足。
スポンサーサイト
[ 2010年04月30日 08:28 ] カテゴリ:作り方 | TB(0) | CM(0)

三度めかぶ

OZAKUのブログ

めかぶは、茎のところがおいしいと思います。
薄切りにすると、ひょうたんに通じる形のかわいさも出ます。
[ 2010年04月29日 09:43 ] カテゴリ:ブログ | TB(0) | CM(0)

イギリスのi-MiEV-急速充電編

前に、イギリスの雪道をi-MiEVで走行されていた方が、
今度は急速充電器編を公開されています。

Gearless Fast Charge


表示が英語になっている。

表示時間より早く終わったので、このあたりの詳しい調査はまた次回という事です。

この映像は、この方が公開した映像の中ではダントツにアクセス数が多い映像で4500人/月くらい。
日本では、EVと急速充電器の設置がほぼ同時でしたが、
諸外国では、急速充電器は話しには聞くけど程度のようですね。感動してくれています。


この人はアナウンサーか役者さんかな?と思っていたら、
「宇宙船レッド・ドワーフ号」のクライテン役ロバート・ルェリンさんでした。。
[ 2010年04月27日 08:21 ] カテゴリ:ブログ | TB(0) | CM(0)

日本のGoogleカー

Googleカー

Google Mapsのストリートビューの写真を撮影している、360度カメラが設置されたクルマ。

各国に走っているようで、国によりクルマは様々。日本のはプリウスのようです。

このストリートビューは、都市部からはじまって日々拡張しているわけですが、
このブログ的には、プライバシーうんぬんよりも、
なぜ? 日本の超狭い都市部の道路をプリウスで撮影しているのかはてなマークです。

燃費がいいから? いやそれ以前に曲がれないのでは??

使用されているのは二代目のようなので、全長 4,445mm 全幅 1,725mm。
このサイズは、
先に比較したティーダラティオの全長 4,430mm(後期型)全幅 1,695mmよりも若干大きい。

軽自動車との比較を図で書くとこんな感じ。
$OZAKUのブログ

大きい長方形->プリウス
小さい長方形->軽自動車

実際、目撃され逆撮影されたGoogleカーは、以下。

ITコンサルタント日記-ITコンサルタントさんのブログ
MOTO GUZZI なおじさんの趣味とこだわりについて-guz*i*eさんのブログ
Googleストリートビューの撮影車、あちこち傷だらけでボコボコに-GigazinNE
HUNKY DORY NAGOYA Blog-hunkydory_nさんのブログ
夕焼けの中のウサギ小屋-Author:青ウサギさんのブログ

文字による目撃情報でも、何があったのかと驚いてしまうくらいひどいと書かれている事多数。

主要道路だけならば燃費もいいしという判断はわかりますが、
Google Mapsは、道路をできるかぎりスキ無くデータ化する事を目標としているように見受けられるので
疑問です。

最近はカメラ位置を低くしているようですし、もっと小さいクルマの方がまわり迷惑にならずにいいのではないかと思いました。車体が凹んでいたりこすっていたりって事は、つまりその、接触した側もそうなっている可能性が高いわけで。それにこれじゃあクルマがかわいそう。広告塔の機能もあるのに、企業イメージも悪くなるんじゃないかなぁはてなマーク、などと色々心配になります。

ここまでボロのGoogleカーが走っている都市は日本くらいではないか、とも思いますし、
世界的に見て日本はかなり特殊な環境かもしれない、なんて気もしてきます。

リンク先のブログにありましたが、
ワールドデビューしたい人はこのクルマを追いかけると良いそうですよ!
私は、、別の方法にしたいですね。
かに座
[ 2010年04月25日 11:10 ] カテゴリ:ブログ | TB(0) | CM(0)

i-MiEV技術者へのインタビュー記事-その2

前回に引き続き、i-MiEVの開発者吉田さんのインタビュー記事です。

自動車百年の革命なるか、そしてF氏は豹変す。
第39回:三菱  i-MiEV【開発者編・中編
】-04/22-日経ビジネスオンライン

モーターの話し。

クルマって、これから随分変わるんじゃないかと思います。ワクワクしますね。

がんばれ、EVビックリマーク





さて、以下すこし脱線です。

記事を読んでいたら、
まえまえから薄々感じてはいたのですが.
美術や音楽の人間と、技術の人間は、言葉から遠いと言う点では非常に共通点がある気がしました。
文学的な言葉がなくても、"あれ"とか"それ"とか、"こうクイッと"とか言えば
仲間内では深いところまで、核のあたりまで容易に通じてしまうんですよねぇ。

この事は、ヴィトゲンシュタインも書いていますね。
彼自身は、数学で哲学の山を登ろうと試みたわけですが。


私事、
所属していた大学は音楽とか美術をやっている人たちの集団で文系の頭の人が多かったけれど、実技分野は学力で審査されて入ってくるわけではなかったから文系理系混在環境。その意味ではとても変なところだったのかなと思います。私はその中で数少ない理系でしたけど、そもそも集団そのものがあんまり言葉に頼っていないので、表現についてのつっこんだ討論とか意志の疎通にはなにも問題はありませんでした。 学生終わってからの仕事では、技術の事を表現分野で通じるように翻訳するような事を主にしましたけれど、当初からどうにかなる気がしたし、なった気もします。これなども、どこかしら両者の根底に共通点が感じられたからではなかったかと思っています。

一方で、経済はすこし違う気がしています。が、ヴィトゲンシュタインの例もありますから、どんな分野でもボーダーな人って少数ながらいるのではないかと期待を込めて思っています。このあたり、母方の祖父と祖祖父が経済の研究者なので生きていれば軽い気持ちでねえねえってききたかったけど、もう遅いよ。。

[ 2010年04月24日 08:46 ] カテゴリ:ブログ | TB(0) | CM(0)

カーシェアリングについて少し調査-22

オリックスレンタカーのプチレンタの会員になって、
カーシェアリングの使い勝手について調査しています。クルマの修行もかねています。
今回はその22回目。<-連番が間違えている事に気が付きました。少しずつ修正中です。

さて、
最近、オリックスはプチレンタをすごく拡大していて、これまで660ccと1300ccまでの2つのサイズだったところに、1500ccも追加してきました。日産のティーダラティオです。
この機会に、本日はクルマのサイズについて検証したいと思います。

その前に、こんな記事がありました。

もはやエコは当たり前—「所有」から「シェア」へ カーシェアリングが伸びるワケ-04/16-ECO JAPAN-田中太郎、相馬隆宏(日経エコロジー)

会員数はこの1年間で2.5倍に膨らんだ。


社会がその方向に動き始めているので、敏感な企業が投資し始めているという記事ですが、
今回このブログ的には、日本の都市にカーシェアリングが馴染むには独特の工夫が必要ではないか、というあたりを道路事情とクルマのサイズから見ていきたいと考えています。


まず、
今プチレンタに導入されているクルマのサイズを真上から見た略図です。
今回の図は、クリックすると拡大します。

$OZAKUのブログ

そんなに違いがないように見えますが、重ねてみると

$OZAKUのブログ
これだけ違います。
縦横の数字はそれぞれ、小さい方-->軽自動車、大きい方-->1500ccのティーダラティオです。
フィットはデミオよりほんの数センチ長いだけなので、隠れています。

さてここで、
うちの近所の狭いなあと感じている一方通行の公道の幅を調べてみました。

$OZAKUのブログ

画像の右上から右下に貫通している一方通行の公道に、地図の下ほうにあるスケールをペーストして計ったところ、青い横線でわかるように約2.5m幅である事がわかりました。

そこで、2.5m幅の帯にさきほどのクルマを重ねた図を入れ込んでみます。

$OZAKUのブログ

このような狭い道路は、より幅の広い道路に交わっている事が多いのですが、
場合により、このままの幅で曲がっていたりします。


$OZAKUのブログ

こんな感じ。

私の運転技術では、軽でないと無理。
ついでに言えば、自転車が駐まっていたり植木鉢が出ていたりなんて事は良くあることなので、
直線であってもやっぱり無理。そう感じてしまいます。汗

道路の幅や物は物理的にそこにあるわけだから、度胸でどうにかなるものではないと思うのです。


クルマで自宅に物を取りに行って、あるいは人を乗せてから出発とかは良くある話しですしね。



次ぎに、サイズと料金の関係を見て行きます。

さきほどの横並びの図は、このように

$OZAKUのブログ

区分されます。
これは、搭載されたエンジンの大きさ、つまり1サイクルあたりにはき出す排気ガスの量です。

$OZAKUのブログ

大きなクルマは重いから、それだけパワーが必要だからですかね。ただ、低回転でも速度の出るエンジンもありますから=燃費が良いとか言われます。大きくても1Lあたりに走れる距離が軽自動車よりも長いとか近いとかいうのもあるようです。ただ、私思いますけど、昨今燃費ってよく話題になっていますが、公式発表の燃費って、それぞれの運転技量とか交通環境とはまったく関係ないから他人事であてにならない気がしています。だから、ここでは燃費は考えません。

すこし脱線しましたが、
プチレンタでは、この区分に従って距離料金と時間料金が設定されています。

まず距離料金は、

$OZAKUのブログ

1Km走る毎に、1500cc-->16円・1300-1200cc-->15円・660cc-->14円

次ぎに時間料金。
$OZAKUのブログ

これは、月額基本料金が高いAプラン2980円と安いBプラン980円で、変わってきますから、
それぞれAプラン黒字・Bプラン青字にしました。各数字は15分1コマあたりの料金です。

さらに、それぞれの下の赤字は、プチレンタの最短使用時間が15分コマ2つ分の30分なので(30分より後は15分毎の課金)、最低時間料金を示しています。

つまり、最低時間料金は30分なので、それだけで比べてみると
1500cc-->500円・660cc-->380円。
その差、120円です。

さて、
都市部は信号が多いので、1時間に20kmくらいの走行量かなと思います。
この条件で1500ccと660ccを比べてみると、Aプランの場合

1500cc
距離料金(16円×20km)+時間料金BAプラン(250円×4コマ)=320+1000=1,320円
660cc
距離料金(14円×20km)+時間料金BAプラン(190円×4コマ)=280+760=1,040円

1時間/20kmあたりの差は320-40=280円。

これが月4回とすると、280×4=1120円の差。

単純に12ヶ月掛けると、13,440円の差となります。

まあ、ユーザにより使う場面は違うとは思いますが、
実はプチレンタであっても選ぶ車種によって随分差が出てくるものだなあと、貧乏な私は思いました。

すくなくとも都市部の道路を少しでも走るなら、
1人や2人、あるいは軽自動車に積みきれないほどの荷物を積むのでなければ、
スペース的な事から考えても、軽自動車が良いんじゃないかと思います。

そしてこの点は、日本の都市部においてカーシェアリングという事業が成功するかどうかの重要なポイントの1つではないだろうか、などと思った次第です。


p.s.
書こうと思って忘れていたのは、この事でした。
[ 2010年04月23日 08:11 ] カテゴリ:カーシェアリング調査 | TB(0) | CM(0)

主婦が運転するi-MiEV

i-MiEVi-MiEV主婦2人が、長距離走行する TV番組です。
これまで日本では、i-MiEVを運転するTV番組ではドライバーは男性ばかりでしたから、めずらしい企画と言えます。

乗車は大人3人の模様。
約二年前のEV洞爺湖キャラバンの頃なら、無謀と思われた企画です。



後半は、画面左下の小さい画面の中に有ります。

最後にスタジオで、アナウンサー3人がまとめをしている場面では、
男性アナウンサー-->これじゃあ使えねぇ。って感じ。
女性アナウンサー-->これならやりようで行けそう。って感じ。

そんな風に見えました。
透けて見えてくる本音らしき雰囲気がなかなか興味深かったです。

主婦が走って名古屋まで行けたのは、なかなか快挙ではないかと。
それに、たぶんうまくやれば今回のより大幅な時間短縮は可能と思います。

今後の課題としては、バッテリーの技術革新や充電設備の充実もさることながら、
マシンの性能に頼って闇雲に走る野蛮性丸出しな姿勢よりも、頭を使って丁寧にたのしく走る姿勢が尊重される、そんな社会への変質が必要とされるんじゃないかと思いました。

実際、早く走るなら新幹線使った方が正解ですしエコですよ。


一方で、i-MiEVによるジムカーナ。1:15くらいから。



これは、パリダカ2連覇の増岡浩選手によるデモラン。
問題は走行距離だけだから、こういうのはOKみたい。

この日は、JAF公認競技としては初めてとなる「EVチャンピオンシップ」の開幕戦。

JAF史上初、公認競技に「EVチャンピオンシップ」誕生-04/19-レスポンス

手作りミゼットEV二台による戦いだったようです。


おまけ
そう言えば、
このブログで紹介したインタビュー記事に出てきた開発者の吉田さん。賞を受賞されました。

三菱 i-MiEV 開発者に自動車技術会・技術開発賞-04/21-レスポンス
[ 2010年04月21日 18:31 ] カテゴリ:ブログ | TB(0) | CM(0)

リーフの見込み客数

日産 リーフ、米で受注スタート…見込み客は11万5000人超-04/20-レスポンス-Yahoo!ニュース

北米日産は20日、専用ウェブサイト登録者を対象に、リーフの正式受注を開始。このウェブサイトには、11万5000人以上が登録を済ませており、..


アメリカでのEVへの関心の高さが伺えます。

が、気になるのは、この11万5000人以上という数字。
これは専用サイト登録者数だから、そのまま顧客になるとは思えないんですよねぇ。

私もi-MiEVの情報が載っているEVポータルサイトに登録してありますけど、いずれ機会はあるかもしれないけれど、すぐにオーナーになれるかというと収入の関係で今はとてもじゃないけど現実的ではないんです。

私はEVを応援しているからこそ、どうもリーフは話しだけ先行しているような気がしてとても心配です。夏頃からお姿が拝見できるようになるとかいう噂もありますが、そのタイミングだと12月発売までに公道で走る期間は半年ない気もする。しかし、ニュースに上がってくる話しはどれも世界規模で大きい。

先行しているi-MiEVやプラグインステラからいくらか情報を収集するとか、そういう手もリーフは後発だから使えるかもしれないけど、これらとは違って軽自動車サイズではないし、そもそも大量生産の怖さって新規格の商品にはすごく大きいと思うんです。

クルマってすごく影響力があるから、
これからの地球環境への影響も考えて、変な賭けに出ないで着実にコマを進めていただきたい気持ちでいっぱいです。

がんばれEVビックリマーク


p.s.
今朝は、このブログのサイトがメンテナンスで、書こうと思っていた事を忘れてしまいました。
そのうち思い出したらupいたします。


[ 2010年04月20日 20:05 ] カテゴリ:ブログ | TB(0) | CM(0)

ヘッドホン

ずいぶん前に、
使っていたPCのキーボードの音がすごくうるさく耐えられなくなったため、お金もないのに
BOSEのノイズキャンセリングヘッドホンQC2を(生まれて初めて月賦で)買ってから、
論文書くときや音楽を聴く以外にも、掃除機かける時とか疲れているのに地下鉄に乗らなくてはならない時など、いろいろな場面で使っていました。
なぜキーボードではなくヘッドホンだったかと言えば、当時はノートPCのキーボードのようなパンタグラフのがなかったのです。


それもすっかりボロになり、

$OZAKUのブログ

頭や耳があたる部分の合皮がボロボロになったので、部品替える前にできるだけ表皮だけむしって
まあこれで使えるかなとか思っていたら、今度はプラグの方が接続不良で片方が聞こえなくなり、
最近はお蔵入りしていました。

今回、思い立ってプラグだけ替えてみる事に。
そして、
Neutrik L型ステレオミニプラグ NTP3RC-B あたりどうかしら?
と取り寄せてみました。

OZAKUのブログ

中身のパーツは全部で5つ。
本体のL字になっている部分は金属製ですし、プラグは金メッキです。

OZAKUのブログ

事前に組んでみたら、今付いているのよりも良かったので、
早速、工作用のハンダごてで作業に入りました。無謀。

そうしたら...


途中、いろいろ割り込み&家事等あり、席を立っては別の事をして、また座って、また立って別の事をして、また座って、また立って..

ふと、




パーツが2個ないよっ!!




あわてて机上を掃除しながら探しましたが見つからず。。落胆して、再びふと見ると、
うち1つがすこし離れた床に転がっているではありませんかっビックリマーク

しかし、どうしても残り1個が見あたりません。
それどころか、そのパーツはハンダ付けする前にケーブルに通しておいたはずのものなので、
(つまりパーツが抜け落ちているのに気付かずハンダ付けしていた)
見つかってもすべて振り出しに戻る。。

再発注かけても、すべて振り出しに戻る。。。


ダブルパンチ食らってふらふらです。ダウン


が、ひとまず鳴らすと、
とても、良い音ですねぇ。


音を聴いていたらなんだかもったいなくなってきたので、
ひとまずばらけないよう
スエード調の合皮の紐や真鍮線で巻いたりしているうちに、

OZAKUのブログ

こんな物になりました。

$OZAKUのブログ

工業製品っぽさが薄らいで、これはこれで使えるかな。OK!
まあ、また不具合が出た時に替えればイイか。なんて。

このアバウトさは、やはり油画科だな
と、密かに思いました。
[ 2010年04月18日 13:04 ] カテゴリ:ブログ | TB(0) | CM(0)

i-MiEV技術者へのインタビュー記事

ノーガード戦法! 三菱の技術者は太っ腹?
第38回:三菱  i-MiEV【開発者編・前編】
-04/16-日経ビジネスオンライン

三菱自動車で長年電気自動車の開発に携わって来られたi-MiEVの産みの親。開発本部 EV・パワートレインシステム技術部担当部長の吉田裕明氏のロングインタビュー


今のうちだと、会員でなくても読めます。i-MiEV


この映像の方ですね。






誕生日にi-MiEVの記事が読めて、うれしい。アップ
[ 2010年04月17日 19:27 ] カテゴリ:ブログ | TB(0) | CM(0)
Lc.ズームバー v2
ズーム: 100% → 100%

プロフィール

OZAKU

Author:OZAKU

ライトに読める文章の修行をしています。

現代美術作家・表現とコンピュータに関する研究者・「ほりきりん」線形作者・公式HP略歴はこちら

3.11後は、身の回りの環境問題として放射能関連も。
Free area
PDFファイル配布中

ほりきりん絵はがき ほりきりんのし紙
検索フォーム
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
日記
3378位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
1748位
アクセスランキングを見る>>
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR