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OZAKUのブログ

小作志野 公式ブログ 自分の作品と環境関連のさまざまな事を取り上げています。
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「ほりきりん」LINEスタンプあと139 !

先日、総受信数2万回を達成した「ほりきりん」LINEスタンプですが、

昨晩、ひさしぶりに管理画面を見たら・・

21000回まで あと139

no25-2.jpg 

うれしいなー
使ってくれて ! 

スタンプ 

蒸し暑い日がつづきますが、ひきつづき小さな「ほりきりん」を、

スタンプ 

【おまけ情報】
またすこしずつ、ecoバッグも含め「ほりきりん」グッズが走り始めています。
ナンダカふくみのある書き方ですが・・  乞うご期待 ! 

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[ 2018年07月31日 07:13 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

「ほりきりん」ecoバッグ再3

「ほりきりん」ecoバッグ、再製作の過程を公開するレポートの3回目。

前回アイロンが終わったので、ミシンの作業に入ろうと思っていたのですが・・
仮縫いをわすれていました・・


180730-04.jpg 


肩掛けには持ち手が短いので、追加する延長パーツ。
前回、作っておいたので気が楽です。


180730-03.jpg


半分の20本にはロゴを入れ、すべて紐状に折ってアイロンがけをしてありますので・・
袋側の紐と中央で合わせて、待ち針で止め仮縫いをします。


180730-02.jpg


この作業を、1つの袋に対し4回繰り返しますから、80箇所。
数日かかるかなと思ったのですが、がんばってやっていたら
手が慣れて来た頃に終わりました。


180730-01.jpg


なぜ、このようなややこしい工程を踏むかと言うと、
2本の持ち手のうち、ロゴが付いている方を若干長くして肩掛けしやすいようにしたいのですが、量産物でも人間の手作業なので個体差があり、計算で出した数値で揃えてもうまくいかないのです。

ようやく、次回からミシンです。

つづく


[ 2018年07月30日 10:31 ] カテゴリ:「ほりきりん」ecoバッグ制作過程 | TB(0) | CM(0)

列車の記憶の断片メモ

本日の記事は、個人的なメモです。
またまた、ヨーロッパの列車の映像を見ていました。



すると・・・
TGV
どこかで聞いたコトあるような・・
と思って見たら確かに乗ったような車両が写っていたので、アルバムを調べたところ・・

あった ! 

180729-03.jpg 


これだぁ。
となりの銀色のに似ている車両も出ていました。
おそらく、ゆっくりさんの車両の前の世代ものかと思われます。

この写真は、はじめてヨーロッパにいった時、2000年前後の事だったような気がしていますが・・ 
全然鉄オタでもないくせに、なんだか正面まで回り込んで焦って撮ったために傾いているショットです。日付は覚えていません・・

で、写真では ビックリするくらい綺麗げに撮れていますけど、赤い塗装に泥が跳ねまくり。
ヨーロッパの鉄道に何を驚いたかというと総じて全然きれいにされていなかった事なんですが、
この車両はその中でも特にひどかった・・
もう、雑巾持っていたら拭いてあげたい !  って思ったくらい。

で、そんな事を考えているうちに発車時間となり慌てて戻ると、
旅に付き合ってくれた学部時代のクラスメイトSさんに
どこに行っていたの?と聞かれたので、乗る電車(当時私は列車はすべて電車だと思っていた)の顔を撮影しに行っていたと言ったら、変なものを撮りにゆくんだね と言われました。
移動手段はSさん・宿は私 と分担して計画していたので、私は列車の内容には気がまわっていなかったのです。

ちなみにこれが・・

180729-04.jpg 


どこかの駅の中なのですが、どこだかわからず・・ パリの北かな??
停車しているのがこいつの側面なのかも今となってはわかりません・・

さらに、その前に顔を撮ろうとしてタイミングを外したのがコレで・・・

180729-02.jpg 


これも ゆっくりさんの映像に出て来た気がします。
さらにこれは・・・


180729-01.jpg 

めずらしくピカピカだったので撮っただけだったような気がしています。

旅の直後に長いレポートを書いて友人たちに文字だけメールで送りつけましたが、その後仕事に忙殺され写真を入れ込む前に月日が経ってしまい現在その文章データがどこにあるのか、パッと出てこないのです。
見たものや観たものの内容は覚えてはいるものの、
頭の中には固有名詞や日付が全然入っていないから、列車関連の事はなんの事やらです・・

まあ、絵描きだからね・・

列車は、日本以外の国では長く使われているようなので、
そのうち ゆっくりさんの映像を観直して確認したいと思います。

当時のヨーロッパの列車は、外側が綺麗にみがかれていない以外には、内装はごく普通だったような気がします。そうそう、座面はかなりヘタれていたので乗客は多いのかなとは感じました。
TGVを高速列車と認識していなかったためか、別段速いとも感じませんで、ただ日本とは違い地続きだから、車窓からの風景の印象は国が変わる度にガラッと変わるなあとは思ったものした。
島国の日本とは違い地続きのため、相当"自分の国らしさ"を強く意識しないとならないし、そのような目線で他国を見るのも普通なんだろうな、とも思いました
乗客にもロシア人とイタリア人だったかな?の不倫のカップルもいたりして (降りる駅を間違いそうになった時に教えてくれました)、実に様々だったようです。


一応、ヨーロッパの時刻表の見方は事前学習して、なかなか合理的にできていると関心したものでしたが(国というルールの違うところを走るわけですからね。ユーロになる前でしたし。)、
事前に ゆっくりさんの映像で予習できていれば、車両そのものにももっと興味を持って乗る事ができたのかなと思います。



[ 2018年07月29日 10:10 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

「ほりきりん」ecoバッグ再2

「ほりきりん」ecoバッグ、再製作の過程を公開するレポートの2回目。

生乾きのうちに、アイロンをかけました。

180728-04.jpg 

と、思ったら・・

180728-02.jpg 


20枚あるはずが、16枚・・
いや、私のことだから記憶違いでしょう。
と、思ったら・・・
取り込むのを忘れていた事が発覚 ! 


180728-03.jpg 


再度、アイロンを出しかける事に。。 すずしくて、助かりました。
つづいて・・

180728-05.jpg 


持ち手が肩掛けにするには短すぎなので、ハサミで真半分にcut ! 
フルオーダーやすべて自作すると単価が一桁変わってしまうので、手間暇はかかりますが
別パーツを作り追加します。おかげで肩に食い込まない袋ができましたが、
作るのは何倍もやっかいな仕様に・・
ここはかなり考えたところで、つまり、薄くて折りたたみが可能・肩掛けが可能・肩が痛くならない・高価にならない(手に取りやすい-->堀切愛) の4点を実現する必要があったのです。


180728-06.jpg 


なぜやっかいかというと、
このように切って再加工すると、ひとつの袋に対して4箇所ミシン縫いが発生。


180728-07.jpg 


さらに強度実験を繰り返した結果、
一部紐の縫い糸を開いて付け足さないと強度が足りない事がわかり・・
  3種類の加工を 80箇所に ! 繰り返す事となったのです。

まあ、追加パーツは前回まとめて作ったのでいくらか気は楽ではあります。

という感じで、紐をひらくところまできました。次回からはミシン作業です。


つづく




[ 2018年07月28日 07:14 ] カテゴリ:「ほりきりん」ecoバッグ制作過程 | TB(0) | CM(0)

「ほりきりん」ecoバッグ製作再開 !

6月初旬に発表した「ほりきりん」ecoバッグ。

初回15個が「こみやえん」店頭に登場し、ご好評のうちに売り切れとなりました。
ありがとうございます。

私も試作品を、OKスーパーの買い物に活用しています。

180726-06.jpg 


もう優に5回は洗濯していますけど、アイロンをかけてシャキッと ! 

追加は? と聞かれますが・・
シルクスクリーンの刷り・ミシンに加え、
1個につきアイロンを都合4回かけないと完成できないので、
う〜ん・・

と、躊躇(ちゅうちょ)していましたが・・
暑さの谷間ですずしかった昨晩。

この機会を逃しては ! と、ようやく重い腰をあげ、
洗濯機で水洗いし汚れないよう室内干しにしました。


180726-05.jpg


綿のものは、水洗いすると縮むので事前に水通しをする事が多いかと思いますが、
「ほりきりん」ecoバッグは   それだけではなく・・

実験してみると生成り(きなり)の布は、糸に油分がありインクの定着が悪いのと、
手ぬぐいを白いサラシで作る理由のひとつです。
袋物はノリをはってピンっとさせているので、
この事も絵柄の色落ち原因となりますから、刷る前にいくらかでも洗い流しておきたいのです。

おかげで、一時的にシワシワです・・・

つづく

[ 2018年07月27日 07:15 ] カテゴリ:「ほりきりん」ecoバッグ制作過程 | TB(0) | CM(0)

白浜のパンダおめでたか?


-毎日新聞
和歌山県白浜町のレジャー施設アドベンチャーワールドは23日、ジャイアントパンダの良浜(ラウヒン)(雌、17歳)の食欲が急激に落ち、妊娠の可能性が高まったと発表した。同日から一般公開を休止とのこと。

パンダの年齢は、実年齢×3でヒトの年齢とか。
すると、17×3=41
出産子育ての超プロの良浜。ぜひ母子ともに健康にと願っています。



[ 2018年07月24日 07:35 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

7/21のフォトレポート


7/21(土)のフォトレポートを、今頃あげようと思います・・

と言うのは・・
この時期、毎年恒例のクラス名簿の更新データ提出もあり、母校の芸大の同窓会幹事総会で上野に行ったついでに、あれこれ回り+帰りにスーパーへ買い物に行ったりもしていたら、流石に歳とっていますから、日曜はダウン・・
気分悪くなって寝込んでいるうちに、思いのほか深く長く眠ってしまい・・危なく佐川急便さんの再配達荷物も受け取れないところでした・・ぐちゃぐちゃの頭で失礼いたしました。

という感じでしたから、撮ってきた写真もアップできず、
家で大人しくしていた時に見ていた映像の感想文だけあげていました。失礼いたしました・・

さて、
7/21(土)は、もっとも暑い予報が出ていた午後2時半くらいに京成上野駅に到着・・
階段は避けたい故障ありの膝なので、以前映画館が入っていて今は建て直ししたビルのエレベーターに乗り・・

180722-12.jpg 

いきなり、西郷さんの前に出ました。
暑い !  そして本当に人がいません・・
緑はとても茂っていました。


180722-10.jpg


上野動物園入り口付近

180722-09.jpg 
ガラ〜ン
写真奥のパンダの写真壁あたりがこれまでの入り口で、現在は閉められており、
すぐ右側に新しい入り口ができていました。

180722-03-2.jpg


シャンシャン人気でもっと人だかりがしているのかと思って来ましたが、
意外にも閑散としていて・・

180722-03.jpg 

シャンシャンは午後は寝ていて活動していないのと、
やはりこの暑さで外出を控える人が多かったのかなと言う感じです・・
私は、この入り口の向かいにある・・


180722-11.jpg 
 
都美術館。
そのミュージアム・ショップで・・

180722-01.jpg 
 
カッパバッジを入手。
取り扱っているグッズ数が多く、探している時間がなかったのでレジで聞いたところ、
レジのショーウインドウにありました ! 

180722-18.jpg 

ガチャにはない、復刻版です。¥300-
裏側は・・

180722-17.jpg 


極力なマグネットになっていました。
最近は衣類に穴を開けないこの仕様が流行りのようですが、
コンピュータ物を扱っている事が多いので、
ピンバッチの方が良かったかな・・

そして美術館の裏手を通り一路 芸大へ・・

上野公園のトイレ側に移設された美術学部の門。

180722-08.jpg 


先の大阪地震でプールの壁が倒れた事件があったため、
芸大でもここと、音楽学部の門柱にこのような金属の枠をつけて倒れないようにしたと聞きました。
安全になったのはよかったけれど、色は?と思いました。

そして、ここから黒門までの柵は最近取り払われ・・

180722-07.jpg 

今様の植木に ! 
市ヶ谷の大日本印刷のところの武蔵野を再現した植栽と同じ感じで、広々して風通しが良くなりました。

180722-06.jpg

正門

180722-16.jpg 

暑さが伝わりますか?
美術学部同窓会幹事総会の会場のある中央棟への通路。
茂っていて、建物が見えませんね。


180722-04.jpg 


その途中の、岡倉天心先生が座っている六角堂。


180722-05.jpg 


幹事総会では、会の存在そのものの存在意義を問う意見や、義務教育から美術の時間がなくなりつつあるといった話しもあり、今後どのように美術分野を盛り上げて行けるのかと言った問いかけが複数の会員からありました。

そして日が暮れる少し前にお役目を終え、上野の山をおりました。


180722-13.jpg 


なんでも、この日上野ではパレードがあり、
それに顔を出さなくてはならないと言う仲間がいたので、
京成上野駅から帰るついでに少しだけ見ました。


180722-14.jpg


日が暮れて、山の上はずいぶん過ごしやすくなっていましたが、
山の下は人も大勢いて、そのせいか熱気が感じられました。

日本もこう暑くなると中東諸国のように、夜ハイキングとか夜BBQとか、
そういうのが流行るかもと、ふと思いました・・


そして堀切に戻りましたが、
この日は足立の花火大会の日・・
一旦荷物を置きに帰り、最後15分だけ荒川河川敷で花火鑑賞。たーまや〜〜

180722-02.jpg 


このJRの橋梁の向こうまで行きたかったけれど、時間的に無理でした。


180722-20.jpg 


でも、やなぎまで十分楽しめましたよ !  あきらめずに行って良かった。
そして河川敷では例年になく・・


180722-21.jpg 


幼稚園児や小学生がいる元気なファミリーが多くて、
次の時代がはじまりつつある事が感じられました ! !

この後は、人も多かったので土手付近から出るのにすこし時間がかかるも、
どうにか閉店前のスーパーに駆け込み、食料品等買って家路に着きました。

次の花火は・・

180715-02.jpg 


明日です ! 
私はまちづくりの活動があるのでこれは行けないけれど、みなさん、楽しんでいらしてください ! 

180715-09.jpg 

たーまや〜〜




[ 2018年07月23日 17:03 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

今ごろル・マン

TVが無いので・・
今ごろ、今年2018年のル・マンで、TOYOTAが1・2フィニッシュしていた事を知りました。



昨日ご紹介した ゆっくりさんの別の映像にクルマの内容があって・・
列車専門チャンネルと思っていたので  ?

そうしたら、祝!トヨタ総合優勝
おめでとうございます。

私はiMiEV(軽)ファンなのでTOYOTAファンではないのですが、全般に乗り物が好きですし、
これは本人も本当に不思議で、教習所でも免許取り直しじゃないか?とか、身内のクルマで練習していただろう? とかさんざん疑いをかけられましたけど単に無意識のうちに好きだっただけです作る事をずっとしてきたので、長年作る事で努力してきたクルマ会社が世界で結果を出せて、たいへん嬉しい ! 

日本はとても狭いのにクルマの製造会社がすごく多い国ですから、この様に国際的に話題になる事があると、多くの方々が関係するこの業界全体が活性化しそうです。

この事をキッカケに
"潰し合い"ではなく"切磋琢磨"し、より魅力的なクルマをこの世に出現させていただける気がしてきます。



[ 2018年07月23日 09:16 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

クラス800乗車レポ映像を観る

この映像の続きがアップされていたので、個人的なメモです。






この方のシリーズは、どれも視点が深いですね。

まちづくり活動に関わっているので、たまに橋梁架け替え事業の事を調べていると、さまざまな要素が関連してひとつの現実としてあらわれてきている事に気付かされます。

この映像の事例にも同じ質を感じますし、
想定外に発生した問題を緩和するためにその都度軌道修正は必要でしょうが、
なんというか・・ 今後を考えると、
ここへ来て製造期間や工期は飛躍的に短くなってきており、日々さらに速くなるでしょうから、
末広がりになる未来を実現すべく、広い視点で注力する箇所を確定し実行してゆく事の重要さも益々感じるのです。

乗り物については、電車もそうですが自動車・飛行機、あるいは船についても、乗り物という単体システムで考える時代は終わったのかもしれません。
[ 2018年07月23日 00:40 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)

サマースプラッシュが始まっていた !


千葉の 鴨川シーワールド で、恒例の夏限定種目「サマースプラッシュ」が始まっていました ! 
今回の内容は、ほぼ同じ内容のショーの比較なので、自分用のメモです。





今回、曲を新しくして幾つかバージョンを試しているようで、この元気の良い女性ボーカルの歌は好きかも。
ただこの弱いトランペットから始まる曲はもっとも長い時間使われているけれど・・

以下は、「ユーレイズミーアップ」を残したバージョン。




構成的にはこっちの方が、この曲が残された分しっとり感があって好きかも・・

ただどちらのバージョンも、これまで最後のところで使ってきた曲の方が、シャチの大きさと優雅さが出ていて、途中で使っても技と技の間(ま)が楽しめたと感じました。
シャチは大きな生き物なので、こまかなリズムが立っている曲は合わない気がするし、
単純な繰り返しに聞こえてしまうところも、技のすごさが引き立たずもったいないと感じました。

比較で、サマースプラッシュがスタートする以前のショーの様子。




私が今回注目しているのは、技と技の間に観客のテンションが無理なく持続するかという点です。
この回は、すばらしい構成です。

上の映像ではサブプールで特訓中の軽部トレーラーさんとララ?ラン? が、とっても活躍する先月バージョンにも注目です。




総合芸術は、さまざまな要素により成立するから難易度が高いですね。
でも、このように主力に成りうるペアも増え・・




新技やサマースプラッシュの特訓映像も発表され ! 

この夏も鴨シーは、熱そうです。ぜひまた行って観たいですね ! 
先日女友達に、前回鴨シーに行った時の半券を見せたら、実は千葉の親戚があっちの方で向かいの病院にもお世話になっていたので、以前は甥っ子とか連れて良く行ったと話してくれました。
今度ひさしぶりにどうですかって、誘ってみます。


【追加情報】
セリーヌ・ディオンの「That's The Way It Is」(1999)

ケルティック・ウーマンの「You Raise Me Up」(2005)



イイですよね〜
ある意味、トレーラーさん方のテーマ曲。
で一番のお気に入りは、この曲と対局の位置にあるテーマ曲のこれ・・

ネットワーク ミュージック アンサンブル の「Gallant Endeavor

・・の編曲。この演奏だと、いろいろと音とかタイミングがズレているけれど、鴨シーで使われているバージョンは素直に聴ける躍動感ある仕上がり。シャチのみなさんにすごく合っていて私は好きです。






[ 2018年07月19日 12:10 ] カテゴリ:未分類 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

OZAKU

Author:OZAKU

ライトに読める文章の修行をしています。

現代美術作家・表現とコンピュータに関する研究者・「ほりきりん」線形作者・公式HP略歴はこちら

3.11後は、身の回りの環境問題として放射能関連も。
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